雇用形態・福利厚生

アルトナーは常用型派遣において正社員雇用を基本としています

雇用形態

 労働者派遣元企業
メリットデメリットメリットデメリット

正規雇用
(常用型派遣)

※アルトナーの雇用形態

派遣就業の如何にかかわらず、給与が保証され、生活が安定 会社組織的な社員義務が発生 安定的な労働者の確保が可能 非就業時も、労務負担が発生
非正規雇用
(登録型派遣)
労働スタイルを自由に選択可能

会社組織的な社員義務が発生しない
  非就業時には、給与が保証されず、生活が不安定 非就業時は、労務負担が発生しない     労働者が他の派遣企業にも重複して登録可能なため、安定的な労働者の確保が難しい。

アルトナー(派遣元)に正社員として採用され、顧客(派遣先)へ派遣される形態になります。契約期間が終了しても、当社のラーニングセンターまたはテクニカルセンターにて次の派遣先のための研修(スキルアップ)を行うことができます。さらに、正社員雇用であるため、研修中でも給与は保証されます。

福利厚生

従業員持株会

従業員が自社株の購入を通じて、無理なく資産形成を行えるように設立された会社の福利厚生制度です。給与や賞与からの天引きで、無理なく計画的に資産づくりが行えます。また、毎月の拠出金に対して、会社より奨励金が付与されます。

メンタルヘルスケア

専属のカウンセラーが、常時対応しています。エンジニアが直面する様々な問題に対して、エンジニア自ら答えへとたどりつくサポートを行っています。