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アルトナーエンジニア

「地元・九州でエンジニアとして働きたい」――その想いを実現したのは、タイミングと営業担当者のサポートでした。

アルトナーでは、九州地方の営業拡大を進めております。実際に九州で働くエンジニアに、配属に至った経緯や地元で働くメリットなどについて語ってもらいました。
(取材・記事執筆:アルトナー取材班)

Profile

プロダクトバリューグループ
電気・電子 エンジニア S.A.

大学院工学研究科 電気工学専攻
2013年新卒入社 30代
【現在の配属先顧客企業と担当製品】
自動車メーカーにて品質管理業務
〈役職・年齢・業務内容等は取材時のものとなります。〉

自分のやりたいことを見つけるために、
様々な業務を経験できるアルトナーを選びました。

就職活動をしている時は、特にどういう職種に就きたいという思いもなかったのですが、その時の大学の教授にアルトナーを紹介してもらったのがきっかけで就職に至りました。アルトナーの業務内容を見ると様々な仕事ができると書かれていたので、「自分のやりたいことが見つかるかも」と思い応募しました。今は自動車メーカーで品質管理の業務を担当しています。

希望エリアと会社の計画、
営業のサポートが上手くリンクし、地元で働けるようになりました。

就活をしていたときも、どこで働きたいというのは特に考えていなかったのですが、いずれは九州に戻ろうとは考えていました。年齢的にも30歳になるそんな時、営業担当者が九州地方の事業拡大のため、九州出身の人間を探しているということで、ちょうど良い時期かなというのもあり、九州で働く話を進めてもらいました。

アルトナーのサポートは迅速で、様々な相談にも乗ってもらいました。九州に来てからの定期的な面談では、私とだけでなく、お客様と直接話してどんな感じなのか近況確認をしてくれています。

地元で働く一番のメリットは実家が近いこと。
プライベートの充実も図れています。


地元・九州で働くことのメリットは、やっぱり実家が近いのが一番大きいですね。仲が良かった地元の友人と遊べるというのもあります。入社以降、実家に帰るのはお盆と年末ぐらいでしたので。一方で、私は高校卒業時に免許を取って以来、年に1回運転するかしないかのペーパードライバーだったので、こちらで車通勤をするため、駐車の練習からしなくてはならなかったのが大変でしたね。

エンジニアとして力をつけ、ゆくゆくは
一人で任されるエンジニアになりたい。

アルトナーでは色々なことを経験でき、職種の希望なども聞いてもらえるので、やりがいのある仕事ができると感じています。まだ今の配属先で1年経っていないので、先輩に色々と教えてもらえるのですが、これからはどんどん業務を覚えて、一人で任されるエンジニアになりたいですね。

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