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CSR

仁川学院小学校プログラミング教室

仁川学院小学校にてプログラミング教室を開催

株式会社アルトナー(大阪本社:大阪市北区、代表:関口相三)は、CSR活動の一環として、兵庫県西宮市にある仁川学院小学校にて、同校6年生向けに、当社の講師によるプログラミング教室を開催いたしました。

■授業内容
コンピュータ/プログラミング言語の簡単な概念を学び、また、プログラミング実習として、ビジュアルプログラミング言語「Scratch」を用いて、不思議な図形等の作成を体験。

■授業後のアンケート
設問「これからもっとプログラミングを勉強したいと思いましたか?」に対して94.9%の生徒が「はい」と回答。設問「どんなところが楽しかったですか?」に対しては、プログラミング実習の「不思議な図形」の作成に34.1%の生徒が回答。

■開催概要
(開催場所)



(対象)
(講師)
(授業内容)

仁川学院小学校(兵庫県西宮市甲東園2丁目13番9号)
子どもたちが生来持っている能力を
引き出す教育をめざし、一人ひとりの能力を
開花させるための環境づくりを特に重視。
小学6年生
株式会社アルトナーソフトウェアの研修担当
「Scratch」(ビジュアルプログラミング言語)を使用した
プログラミング授業

■開催概要
(開催場所)





(対象)
(講師)

(授業内容)

仁川学院小学校(兵庫県西宮市甲東園2丁目13番9号)
子どもたちが生来持っている能力を引き出す教育をめざし、一人ひとりの能力を開花させるための環境づくりを特に重視。
小学6年生
株式会社アルトナーソフトウェアの研修担当
「Scratch」(ビジュアルプログラミング言語)を使用したプログラミング授業

■文部科学省の方針
将来どのような職業に就くとしても、時代を超えて普遍的に求められる力としての「プログラミング的思考」などを育むため、2020年度より小学校でのプログラミング教育の必修化を検討。

■アルトナーのCSR活動の今後方針
当社は「エンジニアサポートカンパニー」を経営理念として掲げており、「人をつくり 技術を育み 技術者を通じ社会に貢献」していくため、今後も、CSR活動の一環として、プログラミング教育に取り組んでまいります。

仁川学院小学校にてプログラミング教室を開催[PDF 305KB/2ページ]

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